2017年5月7日日曜日

長閑

雲が多い天気だが晴れは晴れで違いはない、すっきりしないのは黄砂が飛んで来ている所為があるかも知れない。
気温は高くなく微風もあって極めて過し易い。
GW最後の休みとなって住宅街は長閑なもので、偶に鳥の声が聞こえるだけ。

当方は昨日仕事に出て、今日明日連休なので、未だGWが続いている気分。
相変わらず朝からだらだらと過ごしているが、少しは身体を動かさねばと、これから散歩に出ようと思っている。

散歩中に画像を撮って此の後紹介するつもりで、此処で一旦中止とします。
只今午後3時40分です、乞うご期待ww!

世田谷線沿い松原駅近くの花壇
さて、長い散歩から帰ってきました、帰りの買い物も含めて3時間余り、早速に晩酌の発泡酒で渇いた咽喉を潤し、途中気が付いて撮った画像を添付しますww。

地域の有志が花壇の手入れをしてます
線路そばに咲き誇る名を知らぬ可愛い花
此処で休憩しながら世田谷線の電車を次々に取りました。ww

玉電開業110周年記念ラッピング車両
開業時代のカラーだそうです
今は此れ
各車両カラフルな今の世田谷線
最新タイプは此れ
急に話が変わって、商店街の美容院入り口で餌を待っている野良猫ww
帰りの空には月が目立ってきた
おぼろ月、そろそろ日が暮れる
と、まあ、長い長い散歩でした、此の後はTVを観乍ら晩酌を続けます、ww!


2017年5月5日金曜日

’17年立夏

今日は二十四節気の「立夏」、春から夏になって行く季節、気温も25℃を越えて確かに夏日の陽気になった。

午前に菖蒲の風呂に入り、夕方近くになって徒歩での散歩に出た。
途中ラーメン屋で休憩がてらの食事含め、たっぷり二時間余り掛けて歩き廻った。

何時もなら自転車であっと言う間に走り回る範囲だが、歩きだとじっくり街を眺められる。
本屋で立ち読みしたり、長閑な住宅街を手を振りながら急ぎ足、小公園で児童を眺めながら樹々の緑と真っ青な空を見上げる。

何と健康的で好い事か、思うほど実行出来ない自分だったが、やっと思い立っての事に感激しつつ満足する。
毎日これくらいの事をしなくてはいけない、なるべく歩かなくてはいけない、なるべく外に出なくてはいけない、実感した久し振りの散歩であった。

公園の青空画像:

午後4時8分ですww
何とこの碧さ
新緑と青空
明日は久し振りの仕事で早番シフト、6連休の最終日にやっと好い一日になったわい!
明後日、明々後日はまた休みが続く、身体を動かすことを毎日の習慣にしなければならない。
嘗てはそうだったのだが、此の数年ですっかり怠けてしまった、健康を取り戻さなければならないのだ。
まめになろう!!立夏を迎えて良い季節になったところで、運動することを誓うww!

2017年5月4日木曜日

五月晴れ

五月晴れ
先程の空、上方に小さく月が見えるww
若干風があり、午後快晴になった!
GW真っ只中、「みどりの日」の今日は此の辺で23℃、北海道北見市では30℃と全国的に好天に恵まれた。
この上ない「五月晴れ」となり、明日は「子供の日」、翌土曜、日曜とGWは続くが、土曜に一時雨かも知れない予報だが、連日良い天気が続いている。

良い季節である、晴天が多く、緑が日毎に深くなり、風そよぎ、気温が上がってくる。
特に東京は、田舎出の自分には素晴らしい季節に感じる、出て来たのが三月末で、ホッと一息ついたのがこの時期だからだ。
今でもこの時期は毎年心が騒ぐww、やっと慣れて新宿辺りをぶらつく様に成った頃だった。

土曜に早番があるが、まだまだ当方も連休状態、腰のリハビリに励まなくてはならぬ。
部屋でPC弄りや読書にかまけてられないのだが、さもなければ寝ている時間が多いのはとんでもない事だ。

外にも出よ~云々という句があったが、此の処外出が極端に少なくなった、もっともっと外に出なくてはならない、そして歩き廻らなくてはいけない。
足腰が弱り、肥満になっては(成ってる!)生活に支障を来す事になりかねないから。

2017年4月29日土曜日

昭和の日

4月29日、昭和では「天皇誕生日」でGWの始まりだったが、今は「昭和の日」と云う事で、祝日であることは変わらずGWの始まりだが、今年は昨日が月の最後の金曜日で、昨今「プレミアムフライデー」と言われ、午後3時に仕事を終える日と成り、世間は昨日からGWに入った様だ。
実際昨日から旅行に出る人も多かったらしい。

当方は今日の仕事で今月を終え、明日から6連チャンの休みになる。
職場はGWも休み無しだが、先日来の腰痛の所為で、復帰後即無理なシフトに成らない様、同僚が気を使ってくれたお蔭だ。
その好意を無にせず、疲れを溜めず精々リハビリに尽くさなければならないと思っている。

今日は午後シフトだったが、今朝からのメディアを始めとした話題は専ら北朝鮮の弾道ミサイル発射だ。
失敗したが、その脅威は増々増大している。
彼の国は世界を敵にするつもりか、中露の思惑さえ考える事無く動いている様だ。
孤立するばかりか、更に国民を悲劇の渦中に陥れる事に成るのを厭わない。

こんな国が近くに在る事は、我々は決して無視出来ない事だ。
話し合いだとか、対話でとか、平和的にとか、恍けた念仏を唱えている時節は遠に過ぎた。
具体的で真剣な自国防衛を考えなくてはならない。

相手は日本も攻撃すると明確に言っているのだ、当然其れに対応するには如何にするか、実際の方法を実現しなくてはならない。
国会で敵失をネタに足を引っ張り合っている場合ではない、北朝鮮の行為に対する対応を早急に議論すべきなのだ。

我々市民も、何時飛んで来るか分からないミサイルを、只怖がるだけで無く、如何に対処するか日頃に心掛けしなくてはならない。
駄目もとでも、地震の心掛け同様、心の備えを怠ってはいけない。

2017年4月23日日曜日

復帰!

昨日一ヵ月振りに仕事復帰、同僚が気を使ってくれたお蔭で無事終えた。
今後無理も油断も無く、少しづつ慣らして行きたいが、仕事仲間の協力に頭が下がる、年寄り同士お互い様だと言うが、本当に感謝している。
今日はオフで明日また仕事だが、ゆっくり腰を休めようと思う。

昨夜は本降りの雨だったが今朝は晴れ、鮮やかな緑だが気温は肌寒い、先日4日ばかり夏日が続いて暖かさに慣れたが、天気は戻って元の4月陽気となった。

小庭に咲く可憐な雑草の花が判った、ナガミヒナゲシと言う外来で1961年から日本での繁殖が確認されたらしい。
世田谷区で初めて確認されたと言うので、この辺でよく見かけるのは当たり前、庭の地面の半分近くを何時の間にか占領している。

放っておくと来年は一面ナガミヒナゲシだらけになるだろう、可愛い花だが恐ろしい繁殖力らしい。

昨日
一雨の後の今日は花も多くなり庭を占領している
雑草の逞しさとは言ってられないが、この時期方々に咲いている。

2017年4月17日月曜日

春の嵐

今日も25℃超えの夏日となった、午前に外科、午後に歯科と医者通いに忙しいが、経過は良く、今週末には仕事に出ようと思っている。
あと数日しっかりリハビリをして自信を付ける。

午前は晴れで暑くなったが、午後曇りとなり夕方から雨、夜から翌朝に掛けて春の嵐になると言う。
此の辺も、150mlの降雨と瞬間風速30m近い風に見舞われるかもしれない、雨戸を閉めようかどうか先程から迷っている。

昨日次女が一週間のハワイから戻りホッとしたが、今夕長女が出張で沖縄へ出掛けた、木曜まで掛かると言うが、先日北海道に行ったばかりで忙しいのなんの!。

朝鮮問題がホットな時に、家族があっちこっち行くのは気になってしょうがない。
「自分の心配せよ!」と娘に言われるだろうが、幾つに成っても子供の事が頭から離れないのが親と言うもの、子離れしてないと言えば其れまでだが、心配なのは道理だ。

弾道ミサイルは失敗したが、まだまだ何をやらかすか知れたものではない北朝鮮、日本への影響が無いとは言えない状況だけに、家族はなるべく近くに纏まっている方が安心だ。
かえって東京に居なくてよかったと成るかも知れないが、いざと言う時は近くにいないと心配なものだ。

4月15日が過ぎて、毎日北朝鮮ばかり気にしても仕様が無い、我が身の事に専念すべきだろうが、飛び込んでくる話題は其ればかりなので、無視は出来ない。

六月気温の今夜の嵐は、さてどれほどの事か、先ずは此方の心配でもしよう。

2017年4月12日水曜日

物騒な事

気温が21.6℃まで上がり、暖かい風に外歩きも気持ち良い、昨日からリハビリの為に歩き出したが、痛みが無く徐々に活動を活発化している。
仕事復帰は同僚と相談して、もう少し様子を見てからだが、月内に可能ではないかと感じている。

合わせて起きた歯肉炎が未だ痛むが、此れも抗生物質を服用しているので時間の問題であろう。
腰痛の痛み止めが歯にも効くので酷い痛みには成らない。

先程、表で撮った画像を紹介します。

午後の空
快晴に近く気温21.6℃
散り始めた隣の桜
道路にはみ出して咲いているが、桜吹雪が綺麗だ!
桜の隣の柿の木が芽吹いて若葉が出始めている
小庭の雑草の中に咲く花一輪、名前は知らず
近所は長閑な春の日々なのだが・・、

国際情勢はヒートアップしている、米国のトランプ大統領はシリア空爆の後、北朝鮮に向けて空母打撃群や潜水艦隊を進め、北の出方によっては即攻撃の態勢を整えつつある。
「中国がしっかりと役割を果たさなければ、アメリカは単独でも行動する!」本気で言っている様なのだ。

北が核実験や弾道ミサイル発射でもしようものなら、即作戦行動かミサイル撃ち落としの行為になるようだ。
そうなれば只では済まされない、容易ならぬ事態が韓国のみならず日本の我々にも発生する事になる。

只の脅しで済むと思えないトランプ大統領と北朝鮮双方の応酬は、エスカレートするばかりでとても他人事では無い。
紛争が始まれば予想以上の災難と損害が日本でも予想される、平和に浸って来た国民はまさかの危機に戸惑うばかりになるだろう。

緊迫していた国際情勢から視線を逸らし、国会で対応策等審議する事無く、野党は市場の移転や小学校創立の不正を追及するばかりで、国の大きな施策を論ずる事無く過ごして来たツケが回ってくる。

内閣では当に予測準備をしている様でもあるが、安倍総理がトランプ大統領と何処までの話をしているかは我々には分からない。
兎に角物騒な事に成っているとだけ言っておく。

私でさえ、今年の世界は大変な事になると言ってた筈だ!